良きものを分かち合い

足りないものは補い合い

ともに手を取り合って

まず己を幸せに

全体 世界を平和へ導ける

万物の霊長としての

あなた方であってほしい

      上江洲義秀

 


光話をより深く理解するために


「本を読んで悟りに至れた者はいない」と上江洲先生は言います。

“悟り”は知識ではなく「我、命なり」という実感そのものである、と。

とはいえ、はじめからその境地に至れることではないでしょう。

まずは正しく真理を理解することがそこへ向かう第一歩です。

 

上江洲書店プロジェクトでは、真理の宝庫である“光話”への理解をより一層深めるために、

2017年1月より、光話を“読み物”にしています。

 

上江洲先生の“光話”は頭で理解するのではなく、自分自身の内側にしっかりと落とし込み、

日々の生活のなかにあらわしていくことが大事であり、それが“身口意(しんくうい)の実践”につながります。

 

耳元をアッという間に通りすぎるスピード感ある光話を“文字”で読むことにより

「聴き慣れていたはずの光話がとても新鮮に感じられた」「言葉を聴き間違えていたことに気づいた」

「なんとなく聴いていた言葉がはっきりして意味がわかった」といった感想も寄せられています。

 

もちろん、光話をまだ聴いたことがない方には、

“真理の書”として一冊一冊が読み応えのある内容です。

いつでもどこでも 必要なときに 何度でも 繰り返して読めるのが本のいいところです。

 

 

これからも皆様のお役に立てる本づくりを目指していきます。

どうぞよろしくお願い致します。

                  

上江洲書店プロジェクト スタッフ一同

   


ラインナップを紹介します


●光話三選シリーズ

2017年からスタートした光話三選シリーズは、一冊に3つの光話を収録しています。

2018年2月にvol.4が刊行しました。

●企画シリーズ

 光話や質疑応答のなかから大切なポイントを抜粋したシリーズ企画第一弾。

2017年に『明想〜meditation』2018年には『質疑応答集』を刊行しました。

今後も少しずつラインナップを増やしていく予定です。

どうぞお楽しみに。

●電子書籍販売

【Amazon kindleストアでの販売のお知らせ】

Amazon kindleストアにて電子書籍版『上江洲義秀質疑応答集』を販売しています。

また、今後「文章で読みたい光話選」と題して、光話一話を一冊にした電子書籍をシリーズ展開していきますので、どうぞよろしくお願いします。

なお、当HPの「電子書籍の販売」のページより、『2019新春光話』をはじめとする光話・6タイトルおよび、当HPに掲載中の「学びの友の体験談」のテキストデータをダウンロードしていただけます。(PDF)



◆更新情報◆


●光話の文章をプレゼント☆

反響の大きかった光話を文章にしました。どうぞご利用ください。


ダウンロード
『愛こそ絶対実在』190404中標津④
・完全意識は完全を引き寄せる。ネガティブな思いをもっているなら引き寄せるのはネガティブ。
・波動に敏感とは、鈍感とは。
・我々は地球という映し鏡に何を映しみているのか。
・肉体はあなた方の強い意志で制御というものが必要。
・今生、悟りに至りたいのか。来生に至りたいのか。
・インドセミナーへの熱き思い「天地を揺さぶるほどの愛の波動で、インドというその国を愛で染めたいという思いをもっているんです」(本文より)
光話文章.pdf
PDFファイル 767.2 KB

●『上江洲ONE』のお申込みについて

オンラインショップ・愛一元のホームページはリニューアルに向けて、ただ今準備中です。もうしばらくお待ちください。

なお『上江洲ONE』は、メールでお申し込みいただけます。aiichigen@gmail.com

 


●当HP「質疑応答」に、質疑応答17「子どもの受験」NYセミナー2019年3月2日を追加しました。

●当HP「学びの友の体験談」に2019年1月19日香港セミナーでのまりこさんの体験談を追加いたしました。2019年のはじめ、上江洲先生に同行されたインドでのエピソードです。


『上江洲義秀 質疑応答集』

『質疑応答集』好評発売中。

収録した質疑応答は約94話。

実践のヒントが盛りだくさんの貴重な一冊です。

各地のセミナー会場やAmazon、そしてAmazonkindleストアで電子書籍も販売しています。



2019年のテーマ


【ひとりひとりが自らの十字架を背負い歩んでほしい】

 

 その十字架というのは、イエス・キリストがはりつけられて

もがき苦しむ象徴ではありません。

 

 無限の愛、無限の本質、

その象徴が十字架なんです。

 

 だから皆さんは今年はひとりひとりが

その十字架という愛を、十字架という本質を、

背負い生きるということなんです。

 

どこにいても、どこに動こうとも、常に無限の愛を見失うことなく、

無限の愛そのもので生きることを……

これが十字架を背負うという意味なんです。

 

 で、十字架を背負って、岩の上に建てた教会を建設してほしい。

砂の上に建てた教会では本質には帰れません。

砂の上に建てた教会はもろい。

右から風くれば左へ。左から風くれば右へ。

 いとも簡単に吹き飛んでしまう。

しかし岩の上に建てた教会はどうなのか。

  どんな嵐にも耐えて建つ。

これが2019年の私が皆さんに与えるテーマです。

                   

                                                      無限『愛の日』2019.1.5より       



お知らせ


☆アマゾンで購入できます

上江洲書店プロジェクトの本は、各地のセミナー会場および

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光話や質疑応答のDVD・CD、映像・音声データの販売でおなじみの

オンラインショップ「愛一元」で本の通信販売のお取り扱いもしてい

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