上江洲 義秀プロフィール


1950年 沖縄県北谷町に生まれる。

幼い頃から霊的能力に目覚め「人間、死んだらどこに帰るんだろう」と

“命”の追求をはじめたのはわずか2歳の頃。

小学校に入学するも学校にはあまり行かず、

海や山や川に出かけては大自然を教師に多くの学びを得る。

1965年15歳、家族とともに、先にアルゼンチンに渡っていた祖父の元に移住。

南米における数々の破天荒な体験は光話にもたびたび登場する。

1972年 沖縄返還の年、22歳で帰国。

「盲人よ、目を覚ましなさい」。

内なるその声に導かれ、雨の日も台風の日もたとえ寝食を忘れても、

一日欠かすことなく十数年、真栄田岬で終夜明想を続けた後、完全覚醒逹する。

1988年 山梨県に拠点を移し、日本のみならず世界中を行脚。

真実の自分は何者なのか? 

その答えに導くため光話・明想指導・ヒーリングをとおして「明想すと」

「思い・言葉・表現を修正すること」、また「努力」の大切さを説生活での実践を促す。

自らの体験・実感から引き出される真理の言葉は、人々の魂を大きく揺さぶる。

 

「愛するは 愛されるよりも美しく すべてを幸せにする」

 

悟りを求める兄弟姉妹に1年365日解き続けている。